スカート Major 2nd Album「トワイライト」 2019.06.19 Release

RELEASE

Major 2nd Album「トワイライト」
イラスト画・鶴谷香央理

スカート
Major 2nd Album「トワイライト」

発売日:2019年6月19日

初回限定盤(2CD)/PCCA.04799/ ¥3,200+税

通常盤(CD Only)/ PCCA.04800/¥2,600+税

収録曲

  • 1. あの娘が暮らす街(まであとどれくらい?)
  • 2. ずっとつづく
  • 3. 君がいるなら(映画「そらのレストラン」主題歌)
  • 4. 沈黙
  • 5. 遠い春(映画「高崎グラフィティ。」主題歌)
  • 6. 高田馬場で乗り換えて
  • 7. ハローと言いたい
  • 8. それぞれの悪路
  • 9. 花束にかえて(映画「そらのレストラン」挿入歌)
  • 10. トワイライト
  • 11. 四月のばらの歌のこと

初回限定盤 弾き語りCD
「トワイライトひとりぼっち」収録内容

  • 1. あの娘が暮らす街(まであとどれくらい?)
  • 2. ずっとつづく
  • 3. 君がいるなら(映画「そらのレストラン」主題歌)
  • 4. 沈黙
  • 5. 遠い春(映画「高崎グラフィティ。」主題歌)
  • 6. 高田馬場で乗り換えて
  • 7. ハローと言いたい
  • 8. それぞれの悪路
  • 9. 花束にかえて(映画「そらのレストラン」挿入歌)
  • 10. トワイライト
  • 11. 四月のばらの歌のこと

[CDショップ購入特典]

「スカート カバー音源集''SINGS #C 」「君は1000%」
タワーレコード購入者限定特典:「スカート カバー音源集"SINGS #C 」
「君は1000%」
「スカート カバー音源集''SINGS #D 」<br>「ベルベット・イースター」
その他CDショップ購入者限定特典:「スカート カバー音源集"SINGS #D 」
「ベルベット・イースター」

■特典は数量限定となるため、発売前であってもご予約状況によっては、先に特典プレゼントが終了する場合もございます。
■特典を確実に入手いただけるよう、お早めにお近くのCDショップ、WEBショップで特典についてご確認をいただいた上でのご予約をお勧め致します。
※特典につきましては、一部取り扱いの無いCDショップもございますので、詳細を店舗までお問い合わせください。また、ネット販売につきましても同様に、一部取り扱いの無い場合もございますので、各WEBショップの告知をご確認ください。

BIOGRAHY

 澤部渡のポップ・ユニットであるスカートが、ひっそりとその姿を世間に現したのは2010年12月15日のこと。当時、澤部は昭和音楽大学の4年生で、宅録や仲間たちの手を借りて卒業制作の代わりのように作り上げたのがファースト・アルバム『エス・オー・エス』だった。自主制作で発売されたそのアルバムは、すぐに大きな評判を呼んだとは言い難い。しかし、澤部が足繁く通っていた中古レコード店〈COCONUTS DISC吉祥寺〉のブログでMV「ハル」が紹介されたことが、注目のきっかけを作った。堂々とした体格に繊細な内気と音楽で生きる決意の両方を秘めた彼(澤部)の歌には、ポップスに必要な切なさと甘さと切迫感がすべてあった。単なる耳年増なポップオタクが作る音楽とは、その時点で明らかに一線を画していた。

 最初に音楽的な目覚めを与えられたのはテレビで見た光GENJI。ギターを手にしたのは小学生のときで、きっかけは、ゆずを好きになったことだった。

 その後、NUMBER GIRL、yes, mama ok?、パラダイスガラージ(豊田道倫)、ムーンライダーズといった日本のバンドが、10代の澤部の耳をとらえてゆくことになる。ちなみに、澤部が初めてライヴハウスに行ったのは中学生で、yes, mama ok?のライヴだった。また、音楽好きだった母親の影響でXTCなど洋楽も聴きはじめている。母親が家に持っていたレコードを聴くことで、自然と澤部のアナログ・レコードへの興味も育っていった。

 「NUMBER GIRLはかっこいいなと思って、ずっと家でも聴いてて。そしたら、ある日、母親が突然ガラガラガラッと戸を開けて、「これを聴いてるんだったら、おまえ、XTCを聴け!」って言って『ドラムス・アンド・ワイアーズ』(79年)を手渡されたんです」(澤部)

 そして、16歳で澤部は日本語のオリジナル曲を作り始めた。

 高校卒業後、昭和音大に入学した澤部は、〈スカート〉を名乗って活動するようになった。澤部の恩師とも言える牧村憲一の講義(音楽史概論)も、澤部には大きな刺激となった。スカートのキーボードを担当する佐藤優介はおなじ大学の2年後輩で、大学時代に二人は知り合っている。

 ごく初期には、スカートはバンドで活動した時期もあったそうだが、メンバーが離れ、結果的に個人ユニットというかたちで制作したのが『エス・オー・エス』だった。

 2011年12月15日、24歳になった澤部がリリースしたミニ・アルバムが『ストーリー』。これが、スカートの評価を高める決定打となった。佐久間裕太(ex.昆虫キッズ)、清水瑶志郎(マンタレイバレエ)、佐藤優介(カメラ=万年筆)という固定メンバーを迎え(2014年からは、パーカッショニストにシマダボーイも参加)、初めてのバンド編成でのレコーディング。スタジオ代わりに使用された南池袋にあったライヴハウス〈ミュージックオルグ〉は決して恵まれた環境とは言えなかったが、独特の熱気を作品に吹き込んだのかもしれない。卓越したポップ・センスとこだわりの楽曲構成に、バンドとしてのたくましいグルーヴが加わることで、スカートの音楽にあらたな生命が吹き込まれた。とりわけ名曲「ストーリー」は大きな評判を呼び、『ミュージック・マガジン』など音楽メディアでも高い評価を獲得。作品のセールスも飛躍的に伸びた。

 その後のスカートは、バンド編成でセカンド・アルバム『ひみつ』(2013年3月3日)、ミニ・アルバム『サイダーの庭』(2014年6月4日)と順調にリリースを重ねる。無類の漫画好きでも知られる澤部は、毎年4回開催される自主制作漫画の販売イベント〈コミティア〉にミュージシャンとして参加し、デモCD-R、ライヴ盤、コードブックなども制作販売した。また、この前後から、澤部が敬愛する先輩ミュージシャンとの交流も本格化してゆく。13年12月にリリースされたカーネーションのトリビュート・アルバム『なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?』では、佐藤優介と共にアルバムの発起人を務めた。音楽活動を本格的に再開した川本真琴のバンド〈ゴロにゃんず〉、西村ツチカら漫画家やデザイナーなど友人たちと結成したバンド〈トーベヤンソンニューヨーク〉へのメンバーとしての参加、カーネーション以外にも、かしぶち哲郎、ムーンライダーズといった敬愛する先輩アーティストのトリビュート盤への参加、(((さらうんど)))、Negicco、南波志帆らの作品への楽曲提供や編曲、演奏などを通じて、澤部の才能はポップ・シーンにさらに拡散、浸透をしていった。

 2014年12月1日には、〈カクバリズム〉から12インチ・シングル『シリウス』がリリースされる。これまで自主レーベル〈カチュカ・サウンズ〉から作品を送り出してきた澤部にとって、これもひとつの大きなステップとなった。2016年4月20日には、満を持してのサード・アルバム『CALL』をカクバリズムからリリース。発売直後の4月22日には、テレビ朝日系『ミュージックステーション』にスピッツの新曲「みなと」のバックで、口笛とタンバリンで出演。レコーディング自体は、スカートのアルバムとはまったく別の縁から実現していたものだったが、画面を通じた存在感から「あの人は誰?」と大きな話題を呼び、翌週の放映では小特集も組まれた。そして、実際に『CALL』はスカート史上最高のセールスを記録した作品ともなった。

 「ずっと“売れたい”という言いたい気持ちに対して、自分が置いてきぼりになってたんですけど、それがようやく追いついた気がするんです」(澤部)

 16年11月には、シティポップ的なサウンドに向かったシングル「静かな夜がいい」をリリース。年が明けて17年になると、山田孝之主演のドキュメンタリー『山田孝之のカンヌ映画祭』(テレビ東京系列/2017年1~3月)のエンディングテーマとして「ランプトン」が流れ、さらに吉祥寺の井の頭公園を舞台にした映画『PARKS』(瀬田なつき監督/2017年3月公開)では新曲「離れて暮らす二人のために」を公園で弾き語りするフォークシンガーとしての出演も実現した。スカートをめぐる、そんないい流れの中で、『CALL』から1年半という比較的早いスパンでの4thアルバム『20/20』がPONY CANYONから発売された。

 その年の夏、スカートは〈FUJI ROCK FESTIVAL 2017〉の〈苗場食堂〉に初出演を果たした。11月には京都α-STATIONで初のレギュラーDJ番組『NICE POP RADIO』(毎週金曜21~22時)がスタート。ゆかりあるゲストを迎えてのトークもありつつ、澤部が愛する音楽をかけまくる人気番組として現在も継続中だ。

 2018年から2019年にかけてはスカートに映画/ドラマからのオファーが続々と舞い込み、主題歌/挿入歌として新曲が発表されていった。「遠い春」(映画『高崎グラフィティ。』主題歌→2018年10月31日シングル・リリース)、「忘却のサチコ」(TV東京系ドラマ『忘却のサチコ』オープニング曲→シングル『遠い春』収録)、「君がいるなら」「花束にかえて」(映画『そらのレストラン」主題歌、挿入歌→2019年1月23日シングル・リリース)と、スクリーンやブラウン管を通じてスカートの存在が徐々におなじみのものとなっていった。

 2018年9月29日にはスカート主催のツーマン・イベント『静かな夜がいい Vol.1』が京都MUSEで旧知のtofubeatsを迎えて開催。台風が近づくなかにも関わらず、ソールドアウト公演となった。さらに11月9日にはDJ MARUKOME&スカート feat. tofubeats名義での楽曲「高田馬場で乗り換えて」をLINE MUSICで配信リリースされた(スカート単独でのバンド・バージョンが『トワイライト』にも収録)。

 他にもさまざまなフェスやイベントへの出演など『20/20』以降の充実した活動を経て1年8ヶ月ぶりにリリースされる通算5th/メジャー2nd新作『トワイライト』。ジャケットには、相思相愛の関係とも言える漫画家、鶴谷香央理による「架空の漫画の一コマ」が起用された。スカートの「これまで」と「これから」が「いま」という瞬間で切り取られたようなそのジャケットと楽曲群が、さらなる充実を物語る。2019年7月には2年ぶりの〈FUJI ROCK FESTIVAL〉出演(2019年7月28日、RED MARQUEE)も決定している。自分らしさをしっかりと引き受けながら、より大きく広い場所にスカートは立つ。

松永良平(リズム&ペンシル)

SPECIAL INTERVIEW

MUSIC VIDEO

DISCOGRAPHY

  • 『エス・オー・エス』(KCZK001)

    『エス・オー・エス』(KCZK-001)

    2010/12/15

    ジャケット画:Hironaka Shingo

    1. ハル2. 花をもって3. Taroupho4. スウィッチ5. 千のない6. 本を読もうよ7. 3 と338. ディスコミュニケーション9. おまえ10. S.F. 11. ポップソング12. ゴウスツ13. わるふざけ

  • 『ストーリー』(KCZK-002)

    『ストーリー』(KCZK-002)

    2011/12/15

    ジャケット画:見富拓哉

    1.ストーリー2.返信3.だれかれ4.ガール5.愛情6.ハル7.わるふざけ

  • 『消失点』 (MYRD32)

    『消失点』 (MYRD32)

    2012/06/20

    ジャケット画:西村ツチカ

    analog LP only

    Side-A

    1. 月の器2. こんな感じ3. 雨の音がきこえる4. ディスコミュニケーション5. 弦と愛情6. ココアシガレット7. だれかれ8. 魔女9. ゴウスツ

    Side-B

    1. スミレとヘルメット2. Taroupho3. S.F.4. (タイトルなし)5. ロボット工場6. わるふざけ7. 千のない8. ストーリー9. ウーリッツァー

  • 『ひみつ』(KCZK005)

    『ひみつ』(KCZK-005)

    2013/03/03

    ジャケット画:森雅之

    1. おばけのピアノ2. セブンスター3. 夜のめじるし4. S.F.5. 誤字と脱字のバラッド6. 百万年のピクニック7. 月光密造の夜8. ざくろの街9. 花百景10. 返信11. ともす灯 やどす灯12.ひみつ

  • 『サイダーの庭』 (KCZK-010)

    『サイダーの庭』 (KCZK-010)

    2014/06/04

    ジャケット画:西村ツチカ

    1. さかさまとガラクタ2. アポロ3. 都市の呪文4. ラジオのように5. サイダーの庭6. はなればなれ7. 古い写真8. すみか

  • 『シリウス』(KAKU-063)

    『シリウス』(KAKU-063)

    2014/12/01

    ジャケット画:町田洋

    12inch analog

    Side-A

    1. シリウス2. どうしてこんなに晴れているのに

    Side-B

    1. タタノアドラ2. 回想

  • 『The First Waltz Award (KCZK-011)』

    『The First Waltz Award』(KCZK-011)

    2015/02/01

    1. ざくろの街2. ガール3. すみか4. スウィッチ5. 愛情6. わるふざけ7. だれかれ8. どうしてこんなに晴れているのに9. S.F.10. おばけのピアノ11. はなればなれ12. 都市の呪文13. 月の器14. 古い写真15. サイダーの庭16. ともす灯やどす灯17. ひみつ18. 回想19. 返信20. ストーリー21. ゴウスツ22. さかさまとガラクタ23. シリウス24. ワルツがきこえる25. 月光密造の夜

  • 『CALL』(DDCK-1045)

    『CALL』(DDCK-1045)

    2016/04/20

    ジャケット画:久野遥子

    1. ワルツがきこえる2.CALL3. いい夜4. 暗礁5. どうしてこんなに晴れているのに6. アンダーカレント7. ストーリーテラーになりたい8. 想い(はどうだろうか)9. ひびよひばりよ10. 回想11. はじまるならば12. シリウス

  • 『静かな夜がいい』(CD+DVD)(DDCK-1048)

    『静かな夜がいい』(DDCK-1048)

    2016/11/23

    CD+DVD

    CD

    1. 静かな夜がいい2. 雨の音がきこえる3. おれたちはしないよ4. いつかの手紙

    DVD (2016年5月27日 渋谷WWW “CALL" 発売記念ワンマンライブ)

    1. いい夜2. ストーリーテラーになりたい3. さかさまとガラクタ4. ともす灯やどす灯5. おばけのピアノ6.CALL7. シリウス8. 回想

  • 『20/20』(PCCA.04583)

    『20/20』(PCCA.04583)

    2017/10/18

    ジャケット画:久野遥子

    CD

    1. 離れて暮らす二人のために2. 視界良好3. パラシュート4. 手の鳴る方へ急げ5. オータムリーヴス6. わたしのまち7. さよなら!さよなら!8. 私の好きな青9. ランプトン10. 魔女11. 静かな夜がいい

  • 『遠い春』(PCCA.04696/04697)

    『遠い春』(PCCA.04696/04697)

    2018/10/31

    ジャケット画:山崎由紀子

    CD

    1. 遠い春2. いるのにいない3. 返信4. 忘却のサチコ

    DVD「eight matchboxes seventy one cigarettes」at Shibuya CLUB QUATTRO 03.10.’18

    1. さよなら!さよなら!2. 視界良好3. ハル4. だれかれ5. 月光密造の夜6. CALL7. 魔女8. 回想9. ガール

  • 『君がいるなら』(PCCA.04073)

    『君がいるなら』(PCCA.04073)

    2019/1/23

    ジャケット画:Byun Young Geun(KOREA)

    1. 君がいるなら2. 花束にかえて3. すみか

PROFILE

スカート

どこか影を持ちながらも清涼感のあるソングライティングとバンドアンサンブルで職業・性別・年齢を問わず評判を集める不健康ポップバンド。強度のあるポップスを提示し、観客を強く惹き付けるエモーショナルなライヴ・パフォーマンスに定評がある。2006年、澤部渡のソロプロジェクトとして多重録音によるレコーディングを中心に活動を開始。2010年、自身のレーベル、カチュカ・サウンズを立ち上げ、1stアルバム『エス・オー・エス』をリリースした事により活動を本格化。これまでカチュカ・サウンズから4枚のアルバムを発表し、2014年にはカクバリズムへ移籍。アルバム『CALL』(2016年)が全国各地で大絶賛を浴びた。そして、2017年10月にはメジャー1stアルバム『20/20』を発表。昨年にはメジャー1stシングルとしてリリースした「遠い春」が映画「高崎グラフィティ。」の主題歌、カップリング「忘却のサチコ」が高畑充希主演のドラマ「忘却のサチコ」のオープニングテーマに起用された。そして、2019年にリリースした最新シングル「君がいるなら」には大泉洋主演映画「そらのレストラン」に書き下ろした主題歌と挿入歌を収録。また、そのソングライティングセンスからこれまで藤井隆、Kaede(Neggico)などへの楽曲提供、ドラマ・映画の劇伴制作に携わる。更にマルチプレイヤーとしてスピッツや鈴木慶一のレコーディングに参加するなど、多彩な才能、ジャンルレスに注目が集まる素敵なシンガーソングライターであり、バンドである。

LIVE INFORMATION

IN STORE EVENT

【開催日時】
2019年6月27日(木) 19:00~
【場所】
北海道・タワーレコードピヴォ札幌店
【内容】
弾き語りライブ、サイン会
【開催日時】
2019年7月3日(水) 19:30~
【場所】
大阪府・HMV&BOOKS SHINSAIBASHI
【内容】
弾き語りライブ、サイン会
【開催日時】
2019年7月4日(木) 19:30~
【場所】
愛知・HMV 栄店
【内容】
弾き語りライブ、サイン会
【開催日時】
2019年7月8日(月)18時00分〜
【場所】
manucoffee roasters クジラ店
【内容】
・スカート
弾き語りライブ、サイン会
【開催日時】
2019年6月19日(水) 21:00~
【場所】
ココナッツディスク吉祥寺店(東京都武蔵野市吉祥寺本町2丁目22−4)
【内容】
弾き語りライブ、手形記念色紙お渡し会
※当日は混雑が予想されるため、ご来場いただいても入場できない場合がございます。あらかじめご了承ください。
【開催日時】
2019年6月22日(土) 15:00~
【場所】
タワーレコード新宿店 7F イベントスペース
【内容】
弾き語りライブ、サイン会

スカートMajor 2nd Album リリースツアー "トワイライト"

  • 2019年6月28日(金) 北海道・札幌BESSIE HALL OPEN18:30/START19:30
  • 2019年7月5日(金) 愛知・名古屋CLUB QUATTRO OPEN18:30/START19:30
  • 2019年7月6日(土) 大阪・梅田CLUB QUATTRO OPEN17:00/START18:00
  • 2019年7月19日(金) 東京・渋谷CLUB QUATTRO OPEN18:30/START19:30

チケット一般発売が5/18(土)10:00〜スタート

チケット料金(D代別)一般:3,800円/学生:2,000円

※学生チケットは入場時、学生証の提示をしていただきます。学生証のない場合、追加で1,800円お支払いただきます。

※中学生以上チケット必要、小学生以下は保護者1名につき1名同伴可能。

問い合わせ:iTONY ENTERTAINMENT(03-5784-1788 / info@itony.co.jp

ツアー詳細

http://skirtskirtskirt.com/(スカートオフィシャルHP)

http://kakubarhythm.com(カクバリズムHP)

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